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Logistics Station iWMS G3は、フレームワークスが自社開発した全機能Web対応の中堅・中規模拠点向けの物流センター管理システム(WMS)です。いつでもどこからでも利用できアプリケーション管理も容易。TC/DC運用、無線ハンディーターミナル対応を標準装備しました。
導入にはモデリング手法を使うため、導入期間の短縮、導入コスト低減が図られます。
お客様の導入機能や規模によって異なりますが、稼動まで3ヶ月という目安でご利用いただけます。






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全機能をWebアプリケーションとして提供
WMSの機能をWebブラウザで利用できます。PCが使えるところであれば場所・時間を選びません。
Javaソースジェネレーターの使用
Javaソースを自動生成する開発ソフトウエアを使っています。画面変更、機能追加などが簡単・短期間にできます。
オープンプラットフォーム
Windowsサーバ、Linuxサーバなど広範かつ多様なプラットフォームで稼動します。
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短納期・低コスト、柔軟なシステム構築
Javaソースジェネレーターの使用により、従来難しいとされたJavaによるWebアプリケーション開発を容易にしました。要件に合わせたカスタマイズ、アドオン、画面変更、機能追加などに柔軟に対応します。
蓄積した業務ノウハウをモデリング手法でシステム設計・開発に活用
フレームワークスのWMSソリューションは多様な業種業態に実績があります。そこから得たノウハウを設計・開発に生かします。設計にはモデリング手法を用い、後戻りしないスムーズなシステム構築を進めます。
※モデリング手法については[こちら]をご参照ください。
中堅企業・中規模物流センター・倉庫に対応
現場即応型のシステム製品です。お客様の求める機能や規模にもよりますが、稼動まで3ヶ月が目安です。短納期と、その結果として低コストで導入していただける点が大きな特色です。
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活用が高まっている機能を標準化
DC(ディストリビューションセンター=在庫保管型物流センター)とTC(トランスファーセンター=通過型物流センター)のいずれの業務にも必要な機能を標準装備しています。
また、物流センター業務で作業効率を上げリアルタイムに状況を把握できる無線ハンディーターミナルの使用に関する機能も標準装備しました。
充実の基本機能
WMSに求められる基本機能はもちろん、複数倉庫・複数荷主対応、振替・加工(Kit to Stock)運用対応、お客様の多様な業務ルールに標準で対応する引当・格納・補充の各ルール設定、ケース・ボール・ピースの3段階でのSKU管理、商品ごとに異なる内容の商品属性情報設定などを用意しています。
堅牢なセキュリティー
データの参照・更新・削除、機能の使用許可を利用者によって詳細に設定できます。情報漏えいの防止、リスクマネジメントの実践が可能です。
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業務プロセスからシステム設計を行うため、フレームワークスは、
ビジネスプロセス・マネジメント(BPM)モデリングツールを開発の標準手法に組み込みました。
お客様の業務を概要プロセス、業務シナリオ、詳細業務シナリオ、システムプロセスの階層で掘り下げてシステム設計します。
業務シナリオとシステムの同期がとれ、設計段階でも仕様の洩れが防がれ、開発プロセスの可視化、業務ノウハウの標準化により再利用も可能です。
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標準ソフトウエア構成
■OS:Windows2003Server、Linux、OS/400
■Middleware:WebSphere(推奨)、Tomcat ほか
■DB:DB2、OracleDB
■RFHT通信制御ソフトウエア:@HyWay
■帳票ソフトウエア:iwFM(標準)

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| お問合せは[ こちら ]まで。 |
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